ご契約 〜南会津町山口〜

H29年4月南会津町で新築工事着手のご契約

昨日、平成29年4月から着工予定のお客様と新築工事のご契約を
結ばせていただきました。
本当に嬉しく、ありがたく、身の引き締まる想いです。
今後とも末永いお付き合いをお願い致します。

完成見学会は絶好の機会

完成見学会での私との出会いがマイホーム新築の第一歩と言っても
過言ではありません。
星工務店では新築のご計画も無い方々にしつこい営業は
致しませんので安心してお越しください。
お客様との打ち合わせは、完成見学会、当日ではなく後日、
ご連絡をいただいたお客様と社長である私が直接お会いして行い、
ご要望をお聞きして設計(プランニング)に反映します。
完成見学会で【今から頼めばいつ住めますか?】などのご質問には、
正直に受注の状況をご説明して、平成〇〇年の〇月から着工できて、
〇〇月には住めますよ!などとお答えします。
嘘を言っても仕方ないので、ありのままのことをお知らせしています。
例えば5月以降は予定が詰まっていますので、
その前でしたらご希望に添えますよ!といった感じです。

完成見学会と構造見学会の違い

星工務店では定期的に各種見学会を開催しております。
工事中に開催する【構造見学会】と、工事が完了し
お客様へのお引渡し前に開催する【完成見学会】の2つです。
構造見学会では、建物の性能を決める大事な要素である地震への備え、
住宅の省エネルギー性を左右する断熱性能などの大切な部分を
ご確認いただけます。南会津の豪雪にも耐えうる骨太な構造や
新在来パネル工法を実際に見れる貴重な機会です。
完成見学会は実際にお客様に引き渡される状態で見学ができますので
自分イメージと照らし合わせて確認ができるのです。
また、星工務店では【ハイブリッド給湯暖房システム】を標準仕様に
していますので、床暖房の心地よさも体感する事ができるのです。
この床暖房の暖かさ、心地よさは他の暖房よりも快適で経済的です。

完成見学会から契約、着工まで

各種見学会にご参加いただきますと、
実際の住まいのイメージが大きく膨らむことと思います。土地、
住宅ローンの問題や諸費用などわからないことばかりのことでしょう。
これは恥ずかしいことではなく、当たり前なのかもしれません。
なぜならマイホーム新築は何度も経験できることでは無いからです。
多く寄せられるご質問が【住宅ローン】についてです。
実際にいくら借入できて、月々いくら返せるのか?
これを把握できると資金計画をしっかり組み立てられ、
返済の計画も立てやすくなります。星工務店のホームページでも
住宅ローンシュミレーターを準備していますので
よろしければご活用ください。
資金計画は重要です。
この資金計画に基づいて、間取りや土地を決定していけば
最短で2ヶ月以内でご契約というケースも多くございます。
また、5ヶ月ぐらいかけて、
じっくりとプランを考えるパターンもございます。

妥協してはいけない断熱性能

株式会社星工務店では、
【住宅の高断熱化】・【住宅の省エネ化】に特化したお住まいの
設計・施工を得意としています。
まだ世の中は、安価で低性能なグラスウール断熱材が多く使われ
ていますが、星工務店では、実際に住んでから苦情が出るような
家の造りは絶対にお勧めできませんし、設計をする者として
妥協はできません。
ですから、低性能なグラスウール断熱材は使用いたしません。
マイホームは、車のように買い換えはできない一生に一度の
大きなお買い物です。
ですから、しっかりとした知識と経験で間違いのない性能・機能を
兼ね備えたお住まいをご提案しているのです。

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)の完成見学会

星工務店では、国内トップクラスの超高断熱ZEHの完成見学会
南会津町田島字行司地内(南会津ニュータウン分譲地)で
施主様のご厚意により平成29331日、4月1日の2日間
開催いたします。3月31日に限り、20:00までご覧いただけます。
通常の見学会は昼間の開催の為、夜間のイメージは???といった方も
多かったのではないでしょうか?
また、交代制勤務などで祝日の参加ができなかった方も多いと
伺っております。
星工務店の初の試み、ナイター完成見学会です。
住宅ローン相談会も併せて開催いたします。
皆様のお越しをお待ちしております。
国内トップクラスの高断熱ZEHの家 完成見学会

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)の新築住宅の完成見学会を開催します

国内トップクラスの高断熱ZEHの家 完成見学会

星工務店では、国内トップクラスの超高断熱ZEH完成見学会
南会津町田島字行司地内で施主様のご厚意により
平成29年3月31日、4月1日の2日間、開催いたします。
3月31日に限り、20:00までご覧いただけます。
通常の見学会は昼間の開催の為、夜間のイメージは???と
いった方も多かったのではないでしょうか?
また、交代制勤務などで
祝日の参加ができなかった方も多いと伺っております。
星工務店の初の試み、ナイター完成見学会です。

2020年基準と2030年基準

国の方針で法律により、2020年と2030年の2段階で新築住宅の
省エネ性能に基準が設けられます。ただ単に
「断熱された省エネ住宅」と言っても比較検討が難しかった為、
断熱性能をはっきり表すUA値でわかりやすく表示するように
なりました。その数値の計算式などは難しく複雑ですが、
数字だけは覚えておいてください。
国が地域ごとに定めるUA値は南会津町において、
2020年基準で0.56です。このお住まいはUA値=0.22で、
2020年基準のUA値=0.56と比べると約3倍の断熱性能がある事を
意味しています。国では2030年に
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)を義務化する方針です。
その準備として、ZEH2020年には50%以上とする目標を掲げており
今後は【新築住宅=ZEH】という事が一般的になります。

家も燃費で考える時代に

皆さんが車の購入をご検討される際に
どのような基準で判断をされますか?デザインや排気量もありますが、
多くのお客様は『燃費』で選ばれることと思います。
AQUA、プリウス、などのハイブリッド車がたくさん走っているのが
その理由だと思います。
さて、今後新築をご検討される上で、
同じように『燃費』で住宅を選ぶ時代になり、
住宅の燃費を無視することができなくなるのです。
要は、住宅を高断熱化することで、電気やガスの消費を少なくし、
ランニングコストを抑え、低燃費な住宅とすることができるのです。

リッターあたり何キロ走るか?=1次エネルギー消費量

車の場合は、リッターあたり何キロ走るか?という
目安となる数字がありますね。
しかし、住宅はそのような具体的な数字がありませんでした。今後は、
『UA値』『1次エネルギー消費量』という数字で表すことになります。
『UA値』『1次エネルギー消費量』
今後の新築工事で大変重要なキーワードになりますので、
新築をご検討される方は必ず覚えてください。
『UA値』は、
断熱性能を表す数値で、数字が小さいほど、断熱性能が良いことを意味します
『1次エネルギー消費量』により、
年間の概算の電気消費量も設計段階で把握する事ができるのです

皆様のご参加をお待ちしています!

星工務店では、他の工務店住宅量産メーカーに先駆けて、
『住宅の高断熱化』に特化した住まいづくりを実践しています。
今回の完成見学会は国内トップクラスの超高断熱ZEHですから、
皆様が驚かれることが多くあるとでしょう!
2030年に標準的な仕様になる
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)を10年以上も早く
ご覧いただけるわけです。
まず、断熱材の厚みと密度が肝心です。
星工務店では低性能なグラスウール断熱材は使用せずに、
国内トップクラスのネオマフォーム断熱材を標準採用しています
住宅で一番エネルギーを使うのが給湯と暖房ですので、
ハイブリッド給湯暖房システムを標準採用しランニングコストを
抑えています。
断熱性能が良いと床暖房だけでも快適に暮らせるのです
平成29年度も新築住宅のご予約を数件いただいております。
皆様のご希望に添えるようにしたいので、
新築をご検討の方は早めのご相談をお願い致します。
まずは、完成見学会
国内トップクラスの超高断熱ZEHの良さをご体感ください

完成見学会へのご参加ありがとうございます

K様邸完成見学会

南会津町田島行司地内で施主様のご厚意により
平成29年1月14・15日に開催しました完成見学会には
非常に天候の悪い中にもかかわらず
多くのお客様のご来場をいただきました。
誠にありがとうございました。

14日は先も見えないほどの吹雪で、
ご参加していただけるのか?と、非常に不安でしたが、
多くの皆様にご参加をいただきまして、
大変、嬉しく思っております。
実際に悪い条件でも家が暖かいのか?を確認したいとのご意見もあり、
実際に床暖房の心地よさを体感していただけたことと思います。

また、今お住まいの家賃が¥50,000以上がほとんどで、
¥70,000に近い方も中にはいらっしゃいました。
この金額で住宅ローンに充てればマイホームの新築も
可能であることもご説明させていただきました。
その住宅ローンですが、現在は各金融機関の金利も低い状態なため
フラット35などの長期的に金利が一定の商品が
好まれているようです。

また、今までは田島地区の好条件の土地があまりなかったのですが
今すぐにでも購入可能な土地が計10区画近くあり
お客様の関心も非常に高くなっているように感じました。
土地は早いもの勝ちと言っても過言ではありませんので、
お急ぎのかたはこちらからお問い合わせください

次回の完成見学会は南会津町田島行司地内の
南会津ニュータウンで建設中の黒い外壁のお住まいです。
このお住まいは、福島県内では初となる、
建築物エネルギー消費性能向上計画認定】を取得しています。
あわせて、【地域型グリーン化事業補助金】の採択を受けています。
2月中旬の開催を予定しています。

現在、南会津町南郷地区で新築中のお住まいでは、
構造見学会を2月上旬に開催予定です。
週末からの大雪で工程に影響は少なからずありますが、
予定工期内のお引渡しに向けて作業を進めてまいります。

この度は、悪天候の中にもかかわらず、
多くのお客様にご参加をいただきまして誠にありがとうございます。
これからも継続的に各種見学会を開催し
最新の情報を提供してまいります。
今後も株式会社星工務店をよろしくお願い致します。

株式会社星工務店 代表取締役 星 隆行

謹賀新年 完成見学会のご案内です

完成見学会 南会津町田島行司

昨年は多くの皆様にお世話になり、大変有意義な年となりました。
本年も、各種見学会を開催し最新の情報をご案内いたします。
多くのお客様のご参加をお待ちしております。

さて、星工務店では、
ダブル断熱工法による省エネ住宅
完成見学会平成29年1月14,15日の2日間、
南会津町田島行司地内で施主様のご厚意により
開催する運びとなりました。
昨年の夏以降は、【構造見学会】が多かったため、
完成見学会はいつですか?と、
お問い合わせを多数いただいておりました。
構造も大切ですが、完成見学会では、システムキッチンやユニットバス、
トイレに洗面などの住宅設備や、全体のイメージもしやすい事と思います。

暖冬ではあるものの、寒いお風呂や部屋のすきま風、
石油ファンヒーターの面倒な給油など、日常生活に対して
悩みの多い季節でこの悩みをなんとかしたいとお考えの方も
多い事と思います。

現在、星工務店が施工する新築住宅では新在来パネル工法を標準的に
採用し、高耐震で省エネルギー性能の高い住まいをご提案しています。
皆様から高評価をいただけるおかげで、来年度も新築工事のご予約を
いただいております。
この新在来パネル工法は、年間を通して寒暖差の大きい南会津地域でも
快適に暮らせるように、断熱性能・気密性能にポイントを置いて設計を
しています。
魔法瓶のように温めた空気を外側に逃がさない造りになっているのです。

2020年からの省エネ対策では手遅れになる!

2020年には、全ての新築住宅を対象に省エネルギー基準への適合が
義務化され、一定基準以下の低性能な住まいは法律により新築する事が
できなくなります。ですから、今の段階からしっかりとした住まいづくりを
していく事が必要と考えます。まだ、この地域ではあまり知られていない、
充填断熱と外貼り断熱を組み合わせた【ダブル断熱工法】を標準化し、
今まで以上に住まいの高断熱化にこだわっているのです。
この高断熱化の取組みは、今後、国の方針により普及が大幅に
拡大することがZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)
建築物消費エネルギー性能向上計画認定低炭素建築物認定などには
欠かせない工法です。いずれ他の住宅会社さんでも必要になるのですが、
星工務店では一足先にこの工法を取り入れています
2020年以降の基準が既に公表されているわけですから、今の段階から
この基準を満たすことは、当然でさらに上のレベルでの設計・施工が
必要になるのです。

弊社で新築されたお客様の9割以上の方が
見学会に参加されています。

実際に星工務店で新築された9割以上のお客様が見学会に
参加されています。実際に【新在来パネル工法】
住まいの建て方をご覧いただくことで、どのようにして
断熱性、耐震性、気密性、快適性をより良くしているのかを
ご確認いただいている証拠だと思います。
弊社では最新の情報をより多くの方にご案内したいので、
このような見学会を開催するのです。

今後も各種見学会の開催を通して、地域の皆様に
最新の情報をご案内してまいります。

見学会当日は、床暖房で室内を暖め、皆様のご来場をお待ちしております。
ご質問などがありましたら、直接、私がご説明をさせていただきます。
皆様のお越しを心からお待ちしております。

本年も、株式会社星工務店をよろしくお願いします。

構造見学会 ご参加ありがとうございます

構造見学会を開催します

構造見学会を南会津町田島字行司地内で
11月12・13日の二日間、施主様のご厚意により、
開催いたしましたところ、
省エネ性や耐震性に関心のある方々のご参加を賜りました。

何かとご多忙のところ、ご参加くださいまして
誠にありがとうございます。

株式会社星工務店が開催する、
構造見学会、完成見学会は何でも包み隠さずオープンに
ご覧いただけます。
隠す必要がないので堂々とお見せできるのです。

省エネ基準適合義務化の先にある課題

住宅を取り巻く環境が大きく変わっている中で、
常に最新の情報をご提供しています。
今後、建築業界全体として考えるべき大きな課題は、
2020年の省エネ基準の適合義務化と言われております。
しかしながら、私はその先にある、
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス (ZEH)【読み:ゼッチ】の
標準化が大きな問題だと認識しています。
2020年の省エネ基準は、甘い基準でクリアして当然のレベルです。

ZEHの設計ができなければ新築できない時代に!

2020年の省エネ基準の適合義務化は、あくまで通過点であり
その後、ZEHの標準化が2030年を目処に行われます。
このZEH標準化が今後の大きな課題です。
2020年省エネ基準の住宅が年間のエネルギー収支が100とします。
これに対して、ZEHは、年間のエネルギー収支が0なのです。
今後の大きな課題ではありますが、
しっかりと勉強している工務店、設計事務所にとっては
決して難しくはありません。

ZEHの問題は建設費用の増加!

一般的な省エネ基準を満たす性能よりも、
断熱性能を3〜4倍の性能にする必要があります。
さらに、太陽光発電などの創エネ設備が必要になりますので、
どうしても、建設時の費用の増加は避けられないのです。
しかし、住んでからは、エネルギー収支がゼロ!となります。
要は、ランニングコストが大幅に抑えられる住まいになるのです。

次回は完成見学会でお会いしましょう!

今回の構造見学会では、壁の中など、
住まいの基本性能に関わる
大切な部分
ご覧いただけたことと思います。
次回の完成見学会では、キッチンやお風呂など、
実際に住んでからの設備を含めて、ご覧いただけます。
構造見学会とはまた違った視点でご覧いただけるかと思います。
12月の中旬に完成見学会を予定しております。
皆様のご参加をお待ちしております。

見学会に関するお問い合わせはこちらからお願いします。

1級建築士の星隆行が直接お答えいたします。

電話の場合はこちら>>> 0241-73-2117

南会津地域で省エネ住宅の新築をご検討の方へ

構造見学会を開催します

星工務店では、
ダブル断熱工法による省エネ住宅
構造見学会11月12,13日の2日間
南会津町田島行司地内で施主様のご厚意により
開催する運びとなりました。

国では、2020年以降、
全ての住宅を対象に省エネルギー基準への適合義務化を行い
2030年にZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)を義務化する
方針を打ち出しています。
その準備として、ZEHを2020年には50%以上とする目標を
掲げており、今後は【新築住宅=ZEH】ということが、
これから先は一般的になっていきます。

隠れてしまう前に大事な部分を見て欲しい!
住宅の断熱性能や耐震性能を考える上で大切なのが、壁の中身です。
星工務店では新築中にしか見ることができない非常に重要な部分を
多くの方にご覧いただきたいと考えています。
完成してしまうと隠れてしまうため、今のタイミングでしか
見る事ができない訳です。
ですから、
星工務店は完成見学会と同じように構造見学会を重視しています

同業他社に見られてしまうリスクがあるのですが、
とにかくお客様には最新の工法や情報を少しでもお伝えしたいと
考えています。
実際の住まいが、どのように建てられていくのか?
どんな仕組みでエネルギーの消費を抑えて
ランニングコストをダウンしていくのか?を
実際に見ていただけます。

弊社の省エネ住宅は「壁」に秘密アリ。
さて、このエネルギーの消費を抑える取り組みで欠かせないのが、
弊社オリジナルの工法である【新在来パネル工法】なのです。
なぜ、エネルギーの消費を抑えるのに【】が関係あるのか?
と思われる方も多いことと思います。
一般的な在来工法では、地震などの力に対して
筋かい」で抵抗します。
しかしながら「筋かい」を取付けた部分には、
筋かいの厚みにより、
断熱材をたっぷり入れることができないのです。
これが、エネルギーの消費を抑える上で大きな問題になる訳です。
ですから、星工務店では【新在来パネル工法】を標準化し
「筋かい」は1本も使用しないのです。
これこそが、
断熱性能をより良くするための星工務店の取り組みなのです。

弊社で新築されたお客様の9割以上の方が
構造見学会に参加されています。

実際に星工務店で新築された9割以上のお客様が構造見学会に
参加されています。実際に【新在来パネル工法】や
住まいの建て方をご覧いただくことで、どのようにして
断熱性、耐震性、気密性、快適性をより良くしているのかを
ご確認いただいている証拠だと思います。
弊社では新築中の工事現場をより多くの方にご覧いただきたいので、
このような構造見学会を開催するのです。

2020年からの省エネ対策では手遅れになる!

今後、国の方針により省エネルギー基準への適合義務化が
段階的に進められ、
2020年4月以降は、全ての新築住宅が対象になります。
既存の住宅で2020年の適合義務化の際に省エネルギー基準を
満たしていない場合は【既存不適格】となるため、
住宅の資産価値も大きく減少することが予想されます。
もしも、新築して間もない住まいが省エネルギー基準を
満たしていなかったとしたら、お客様の落胆は計り知れません。
ですから、省エネルギー基準への適合は当然で、
さらにレベルの高い【低炭素認定住宅】や
【ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス (ZEH)(読み:ゼッチ)】
などの高性能な住まいづくりを、
今からしっかりとしていく必要がある訳です。
今後も各種見学会の開催を通して、地域の皆様に
最新の情報をご案内してまいります。

見学会会場で、ご質問があれば私が直接お答えいたします。
皆様のお越しを心からお待ちしております。

構造見学会へのご参加ありがとうございます

南会津地域で省エネ住宅やZEHの新築をご検討の方へ

構造見学会を南会津町田島行司地内で
8月27・28日の二日間、施主様のご厚意により、
開催いたしましたところ、
省エネ性や新築住宅全般に
ご興味・ご関心のある方々のご参加くださいました。

何かとご多忙のところ、
ご参加、誠にありがとうございます。

株式会社星工務店が開催する、
構造見学会、完成見学会は何でも包み隠さずオープンに
ご覧いただけます。
隠したいところもないので堂々とお見せできるのです。

省エネ基準適合義務化の先にある課題

住宅を取り巻く環境が大きく変わっている中で、
常に最新の情報をご提供しています。
今後、建築業界全体として考えるべき大きな課題は、
2020年の省エネ基準の適合義務化と言われております。
しかしながら、私はその先にある、
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス (ZEH)【読み:ゼッチ】
標準化が大きな問題だと認識しています。
2020年の省エネ基準は、甘い基準でクリアして当然のレベルです。

ZEHの設計ができなければ新築できない時代に!
2020年の省エネ基準の適合義務化は、あくまで通過点であり
その後、ZEHの標準化2030年を目処に行われます。
このZEH標準化が今後の大きな課題です。
2020年省エネ基準の住宅が年間のエネルギー収支が100とします。
これに対して、ZEHは、年間のエネルギー収支が0なのです。
今後の大きな課題ではありますが、
しっかりと勉強している工務店、設計事務所にとっては
決して難しくはありません。

ZEHの問題は建設費用の増加!
一般的な住宅で省エネ基準を満たす性能よりも、
断熱性能を3〜4倍の性能にする必要があります
さらに、太陽光発電などの創エネ設備が必要になりますので、
どうしても、建設時の費用の増加は避けられないのです。
しかし、住んでからは、エネルギー収支がゼロ
要は、ランニングコストが大幅に抑えられる住まいになるのです。

次回はZEHの構造見学会でお会いしましょう!
今回の構造見学会では、壁の中身。
すなわち住宅の性能を考える上で一番重要な部分
ご覧いただけたことと思います。
次回は10月の上旬に喜多方市塩川町御殿場地内での
開催を予定しております。
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス (ZEH)【読み:ゼッチ】
通常の省エネ住宅との違いも明確に
ご案内できる構造見学会になることと思います。
皆様のご参加をお待ちしております。

見学会に関するお問い合わせはこちらからお願いします

1級建築士の星隆行が直接お答えいたします。

電話の場合はこちら>>> 0241-73-2117

南会津で省エネ住宅やZEHの新築をご検討の方へ

南会津地域で省エネ住宅やZEHの新築をご検討の方へ

星工務店では、ダブル断熱工法による省エネ住宅
構造見学会南会津町田島行司地内で施主様のご厚意により
8月27,28日の2日間、開催する運びとなりました。

国では、2020年以降、
全ての住宅を対象に省エネルギー基準への適合義務化を行い
2030年にZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)を義務化する
方針を打ち出しています。
その準備として、ZEHを2020年には50%以上とする目標を
掲げており、今後は【新築住宅=ZEH】ということが、
これから先は一般的になっていきます。

隠れてしまう前に大事な部分を見て欲しい!

住宅の断熱性能や耐震性能を考える上で大切なのが、壁の中身です。
星工務店では新築中にしか見ることができない非常に重要な部分を
多くの方にご覧いただきたいと考えています。
完成してしまうと隠れてしまうため、今のタイミングでしか
見る事ができない訳です。
ですから、
星工務店では完成見学会と同じように
構造見学会を重視しています!

同業他社に見られてしまうリスクがあるのですが、
とにかくお客様には最新の工法や情報を少しでもお伝えしたい
考えています。
実際の住まいが、どのように建てられていくのか?
どんな仕組みでエネルギーの消費を抑えて
ランニングコストをダウンしていくのか?を
実際に見ていただけます。

弊社の省エネ住宅は「壁」に秘密アリ。

さて、このエネルギーの消費を抑える取り組みで欠かせないのが、
弊社オリジナルの工法である【新在来パネル工法】なのです。
なぜ、エネルギーの消費を抑えるのに【壁】が関係あるのか?
と思われる方も多いことと思います。
一般的な在来工法では、地震などの力に対して「筋かい」で抵抗します。
しかしながら「筋かい」を取付けた部分には、筋かいの厚みの関係で、
断熱材をたっぷり入れることができないのです。
これが、エネルギー消費を考える上で大きな問題になる訳です。
ですから、星工務店では【新在来パネル工法】を標準化し
「筋かい」は1本も使用しないのです。
これこそが、
断熱性能をより良くするための星工務店の取り組みなのです。

弊社で新築されたお客様の9割以上の方が
構造見学会に参加されています。

実際に星工務店で新築された9割以上のお客様が構造見学会に
参加されています。実際に【新在来パネル工法】
住まいの建て方をご覧いただくことで、どのようにして
断熱性、耐震性、気密性、快適性をより良くしているのかを
ご確認いただいている証拠だと思います。
弊社では新築中の工事現場をより多くの方にご覧いただきたいので、
このような構造見学会を開催するのです。

2020年からの省エネ対策では手遅れになる!

今後、国の方針により省エネルギー基準への適合義務化
段階的に進められ、
2020年4月以降は、全ての新築住宅が対象になります。
既存の住宅で2020年の適合義務化の際に省エネルギー基準を
満たしていない場合は【既存不適格】となるため、
住宅の資産価値も大きく減少することが予想されます。
もしも、新築して間もない住まいが省エネルギー基準を
満たしていなかったとしたら、お客様の落胆は計り知れません。
ですから、省エネルギー基準への適合は当然で、
さらにレベルの高い【低炭素認定住宅】
【ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス (ZEH)(読み:ゼッチ)】
などの高性能な住まいづくりを、
今からしっかりとしていく必要がある訳です。
今後も各種見学会の開催を通して、地域の皆様に
最新の情報をご案内してまいります。

見学会会場で、ご質問があれば私が直接お答えいたします
皆様のお越しを心からお待ちしております。

お問い合わせはこちらからお願いします。

1級建築士の星隆行が直接お答えいたします。

電話の場合はこちら>>> 0241-73-2117

完成見学会へのご参加ありがとうございます

只見町黒谷地内で新築住宅の完成見学会を開催いたします。

完成見学会を只見町黒谷地内で
8月6・7日の二日間、施主様のご厚意により、
開催いたしましたところ、
省エネ性や新築住宅全般に関心のある方々が多くご参加
くださいました。

何かとご多忙のところ、また、非常に暑い中での
ご参加、誠にありがとうございます。

株式会社星工務店が開催する、
構造見学会、完成見学会は何でも包み隠さずオープンに
ご覧いただけます。
隠したいところもないので堂々とお見せできるのです。

省エネ基準適合義務化の先にある課題

住宅を取り巻く環境が大きく変わっている中で、
常に最新の情報をご提供しています。
今後、建築業界全体として考えるべき大きな課題は、
2020年の省エネ基準の適合義務化と言われております。
しかしながら、私はその先にある、
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス (ZEH)【読み:ゼッチ】の
標準化が大きな問題だと認識しています。
2020年の省エネ基準は、甘い基準でクリアして当然のレベルです。

ZEHの設計ができなければ新築できない時代に!

2020年の省エネ基準の適合義務化は、あくまで通過点であり
その後、ZEHの標準化が2030年を目処に行われます。
このZEH標準化が今後の大きな課題です。
2020年省エネ基準の住宅が年間のエネルギー収支が100とします。
これに対して、ZEHは、年間のエネルギー収支が0なのです。
今後の大きな課題ではありますが、
しっかりと勉強している工務店、設計事務所にとっては
決して難しくはありません。

ZEHの問題は建設費用の増加!

ZEHの場合、一般的な住宅に求められる省エネ性能よりも、
断熱性能を3〜4倍の性能にする必要があります
さらに、太陽光発電などの創エネ設備が必要になりますので、
どうしても、建設時の費用の増加は避けられないのです。
しかし、住んでからは、エネルギー収支がゼロ!
ですから、ランニングコストが大幅に抑えられる住まいになるのです。

次回は構造見学会でお会いしましょう!

今回の完成見学会では、キッチンやお風呂など、実際に
住んでからの設備を含めて、ご覧いただけたことと思います。
次回は南会津町田島字行司地内で構造見学会の開催を
予定しています。
完成見学会とはまた違った視点で、建築工事中の一番大事な
壁の中や、どうやって耐震性能を上げているかなど、
住まいの基本性能に関わるとても重要な部分を
ご覧いただけるかと思います。

8月の下旬に構造見学会の開催を予定しております。
皆様のご参加をお待ちしております。

見学会に関するお問い合わせはこちらからお願いします。
1級建築士の星隆行が直接お答えいたします。
電話の場合はこちら>>> 0241-73-2117

省エネ住宅の完成見学会を開催します

只見町黒谷地内で新築住宅の完成見学会を開催いたします。

星工務店では、南会津郡只見町黒谷地内におきまして
新築住宅の完成見学会を施主様のご厚意により
8月6,7日の2日間、開催する運びとなりました。

現在は大規模な建物に限って省エネルギー基準への適合義務が
規制されていますが
今後、国の方針により省エネルギー基準への
適合義務が段階的に進められ、
2020年4月以降は全ての新築住宅が対象になります。

住宅を燃費で選ぶ時代がすぐそこまで来ています!

【住宅を燃費で選ぶ時代】と言われても?????
と、思われることでしょう。
2020年4月からは、UA値【読み:ユーエーち】
(建物の断熱性の指標で数字が小さいほど断熱性能が良い)
1次エネルギー消費量の算定が必須となり、
基準を満たさないUA値や1次エネルギー消費量が大きい場合、
法的に新築ができなくなるのです。
これが、2020年の省エネ基準、適合義務化の大きな特徴であり
しっかりとした罰則規定も用意されています

2020年からの省エネ対策では手遅れになる!

2020年よりも早い段階で新築すれば、
基準を満たさなくてもいいのでは?
と、思われる方もいらっしゃることでしょう。

既存の住宅で省エネルギー基準を満たしていない場合は、
【既存不適格】となるため、2020年以降は住宅の
資産価値が大幅に減少された査定額になることも考えられます。

もしも、新築して間もない住まいが、
省エネルギー基準を満たしていなかったらお客様の落胆は
計り知れません。
ですから、省エネルギー基準への適合は当然で、
さらにレベルの高い
【低炭素認定住宅】
【ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス (ZEH)(読み:ゼッチ)】
などの高性能な住まいづくりを、
今からしっかりとしていく必要がある訳です。

国の方針で、
ZEH2020年には50%以上とする目標を掲げており、
2030年には、ZEHを標準化とする事を公表しています。
今後は【新築住宅=ZEH】ということが、
これから先は一般的になっていきます。

弊社で新築されたお客様の9割以上の方が
見学会に参加されています。

実際に星工務店で新築された9割以上のお客様が各種見学会に
参加されています。実際に【新在来パネル工法】
住まいの建て方をご覧いただくことで、どのようにして
断熱性、耐震性、気密性、快適性をより良くしているのかを
ご確認いただいている証拠だと思います。

今後も各種見学会の開催を通して、地域の皆様に
最新の情報をご案内してまいります。

見学会会場で、ご質問があれば私が直接お答えいたします。
皆様のお越しを心からお待ちしております。

完成見学会を開催いたします。